2007 年
4 月
13 日
カテゴリ:活動報告
国立ネットは“あべ美知子、板谷のり子、小川ひろみ”を擁立!
〜投票に行こう 4月22日は統一地方選挙の投票日 bP〜
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国立市の「これから」を決める市長・市議会議員を選ぶ大事な日です。 4年に1回の選挙は、地域から政治を変えるチャンスです。 市民の声をきっぱり議会に届け、 生活者の視点をしっかりもっている人を選びましょう!
国立・生活者ネットワークは、市民に役立つ議会に変えるため3人(あべ美知子、板谷のり子、小川ひろみ)を擁立しています。
それぞれの提案を載せます。
<あべ美知子の提案> 誰もが地域で自分らしく暮らす
福祉をめぐる制度が大きく変化するなか、現場からはさまざまな不安な声も聞かれます。 老いても、障がいがあっても、その人らしい生活を地域でささえるしくみが必要です。 心の豊かさを実感できるまちの実現に力をつくします。
●保健・福祉・医療の連携で“地域ケアシステム”をつくります。 ●いじめ・不登校・児童虐待などの課題にとりくみます。 ●教師をサポートするしくみをつくり、子育ての悩みを解決する「マザーゼミ」を提案します。 ●団塊の世代が地域で活動できる場をつくります。 ●身近な公共サービスは市民事業やNPOが担います。 ●市民と対話する議会をつくります。 ●赤い三角屋根の駅舎を復元し、ぬくもりのあるまちづくりをすすめます。 ●地域から平和をつくります。
<応援します> 國分康孝(東京成徳大学教授) 教育カウンセラーの「あべ美知子」に期待し支持したい活動が二つある。「教育者だからこそできるカウンセリング」と「教師の元気を育てるサポートグループ」普及定着である。これは子どもたちのいじめ・自殺・不登校を予防する不可欠の策である。
廣瀬克哉(法政大学教授)、中村瑞穂(明治大学名誉教授)、山口二郎(北海道大学教授) 石毛えい子(前衆議院議員)、池田敏郎(元日本盲人経営者クラブ会長)、 大橋昌城(滝乃川学園「筆子を読む会」)
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